RPAで働き方改革!業務改革!

30年以上挑んできたからこそ
できる
業務改善!

業務の効率化・スピードアップ・コスト削減を実現!

サービス内容はこちら

導入からアフターサポートまで徹底サポート!

まずはご相談から!

RPAを導入するメリットって?

RPA(ロボットによる業務自動化)は、IT界隈のみならず「働き方改革」を推進する上での特効薬として様々な方面から注目を集める考え方です。ビジネスプロセスにおいて人間が対応している作業、主に定型業務を自動化、効率化する取り組みのことをいいます。

導入することにより、大きく分けて右記の4つのメリットがあります。

RPAは、眠らず、疲れず、文句も言わず、辞めることもなく、人が行っていた業務をはるかに高いパフォーマンスで実行し結果を出すことができます。

また、単純な作業や処理をRPAが代行することにより、人間にしかできない「創造性を求められる業務」に人員や時間を割くことができたということです。

創造性を求められる業務に人員や時間を割くことが出来るということは「生産性の向上」も大いに期待できると言えます。

定型業務の削減

  • RPAによる単純作業の代行
  • 人間による操作ミスなどがない
  • データの収集量と作業頻度が向上する

人件費の削減

  • 24時間365日の稼働ができる
  • フルタイム従業員1人を雇用するよりも遥かに安い
  • RPAが業務を代行することで、労働時間が削減できる

生産性の向上

  • 「人間にしかできない仕事」に人員や時間を割くことができ、より生産性の高い業務に集中できる
  • 商品・サービスの品質が向上し、顧客満足度があがる

社員の意識改革

  • 長時間労働が改善され、その結果離職者が減る
  • ワークライフバランスの向上
  • 定型業務が無くなり、社員1人1人の仕事のやりがいの向上

業種別のご利用シーン

金融

  • ローン審査、クレームの照合処理
  • 新規口座開設の認証
  • フォーム記入、レポート作成

保険

  • 新規顧客のアカウント作成
  • 保険請求処理

官公庁

  • 各種手続きの照合処理
  • 新旧システム間のデータ連携・統合

病院

  • 患者データの移行・処理・保存
  • 医療費の請求処理

小売

  • 在庫情報や商品情報の更新
  • Web注文情報のインポート
  • 受注システムへのオーダーエントリー

通信

  • 顧客データの収集、アプリへの情報転送
  • 競合の価格情報などの抽出
  • 顧客管理システムのデータバックアップ

その他業種も随時更新中

業務別ソリューション

財務・経理

  • 請求、支払データ入力
  • 固定資産台帳管理
  • 振替伝票処理
  • 財務レポートの作成
  • 経費精算

総務

  • セキュリティカード設定
  • 資料等支払処理
  • 決済情報の集計、分析

人事

  • 残業日報作成
  • 年末調整
  • 休暇申請の処理・管理
  • 従業員情報のシステム登録・更新

営業事務

  • 申請書入力
  • 経費申請
  • データ管理
  • 担当取引先情報の登録・更新
  • 見積書の自動作成

各業務、随時追加中

シー・システムは長年、業務効率にこだわってきた会社です

システム開発
弊社ではただRPAを導入するだけではありません。お客様の環境に応じたシステムで導入をサポートします。

技術者養成講座
導入計画から運用・保守はもちろん、技術者を育成するための講座にてサポートします。
RPA専門講師による充実した内容により、知識・技術の向上ができます。

シー・システムは3つのサービス

k

ツール導入支援

RPAツールの導入支援を行なっています。各ツール(Bizrobo, Winactor, UiPath)の特徴がありますので、目的に合わせ、導入を行います。

技術支援

導入時やシナリオ作成、ロボットの作成、運用面など技術的な要素が含まれます。現場で使えるように導入後の技術支援も行なっています。

教育支援

RPAは各現場担当者が使えることを想定していますが、慣れるまではハードルがあります。初期の導入時から実際に稼働していくまでの教育支援を行なっています。

まずは些細なことでも結構ですので一度ご相談ください。

RPAで自動化できる作業例

プロセスやルールが定義されているパソコン上の定型業務にRPAを適用することにより、さまざまな業務を自動化・省力化することが可能です。

なにより、簡単な内容から導入することがコツです!

データのチェック

エクセルなどのファイルの値と、業務システムに入っているデータの整合チェックを行う。

定型メールの送信

ロボットで実行した作業結果を、担当者にメールで通知する。

請求書の作成

業務システムに入っている請求情報を転記して、請求書を自動作成する。

Webでの情報収集

他社商材の販売価格を複数のECサイトで確認し、エクセルの一覧にまとめる。

システムへのデータ入力
エクセルやCSVファイルなどのデータを、業務システムに登録する。

今後予想されることとは?

5,000億円

2020年に

ホワイトカラーに直接影響力のある

RPAの市場規模

1億人

2025年までに

全世界でRPAによって置き換わる

知的労働者の数

49%

10~20年後に

RPAにより代替することが可能な

職業の割合

まずは些細なことでも結構ですので一度ご相談ください。